地元で伝統的に守り続けてきた魚沼特産の地野菜、神楽南蛮を、塩と麹で、約1年半じっくりと寝かせてつくる、神楽南蛮の塩辛です。辛い中にも独特の香りと甘味が漂う逸品は、揚げ物に付けても、麺類の薬味にも最高です。神楽南蛮は、唐辛子の一種で、形がピーマンに似ています。特に、減農薬のものにこだわって使用しています。